よくあるご質問
ホームページ制作について
ホームページ制作について
インターネットの知識が全くないのですが、依頼しても大丈夫でしょうか?
はい、もちろんです。専門用語をなるべく使わず、どなたにも分かりやすい言葉で丁寧にご説明することを心がけています。何から手をつければいいか分からないという段階から、一緒に並走して形にしていきますのでご安心ください。
サーバーやドメインの契約など、準備の段階からサポートしてもらえますか?
はい、お任せください。ホームページを公開するために必要なレンタルサーバーの契約やドメインの取得など、初心者の方には難しい手続きもすべてマンツーマンでサポートいたします。
ホームページを作った後の更新や管理もお願いできるのでしょうか?
はい。みつまめデザインでは制作して完結とするのではなく、その後の運用を大切に考えています。システムのアップデートやバックアップといった保守作業はもちろん、お知らせの更新やブログ記事の投稿代行など、ご要望に合わせた運用サポートを提供しております。
ランディングページ(LP)の制作も可能ですか?
承っております。特定の商品やサービスの魅力を1ページに凝縮して伝えるランディングページの制作も可能です。集客やお問い合わせの獲得など、目的に合わせた構成案からデザインまでトータルでサポートいたします。
LPを作るだけでなく、広告運用で集客まで手伝ってもらえますか?
はい、お任せください。Meta広告(Facebook・Instagram)からGoogle等のリスティング広告まで、制作したページへの集客を最大化するための広告運用と改善をセットで承っております。
ホームページに載せる文章や画像素材が用意できない場合はどうすればいいですか?
全て揃っていなくても問題ありません。ヒアリングを行った上で、お客様の強みが伝わる効果的な原稿を作成いたします。画像素材が準備できない場合は、こちらでご用意することが可能です。
スマートフォンでも綺麗に見えるようになりますか?
はい、標準でスマートフォン対応を行っております。パソコン、タブレット、スマートフォン、どの端末から見ても読みやすく、使い勝手の良いサイトを構築いたします。
制作にはどのくらいの期間がかかりますか?
内容によりますが、一般的なホームページであれば1ヶ月から2ヶ月程度、ランディングページは2週間から1ヶ月程度が目安となります。お急ぎの場合はスケジュール調整も可能ですので、まずはご相談ください。
運用サポート・保守管理について
運用サポート・保守管理について
ホームページを作った後の更新や管理もお願いできるのでしょうか?
はい。みつまめデザインでは制作して完結とするのではなく、その後の運用を大切に考えています。システムのアップデートやバックアップといった保守作業はもちろん、お知らせの更新やブログ記事の投稿代行など、ご要望に合わせた運用サポートを提供しております。
ホームページの更新方法が分からなくなった時は教えてもらえますか?
もちろんです。納品時に操作方法を分かりやすくお伝えするのはもちろん、運用サポートをご契約いただいている場合は、操作に関するご質問にも随時お答えしております。ちょっとした操作の疑問も気軽にご相談いただけます。
途中で運用サポートの内容を変更することはできますか?
はい、可能です。最初は操作に慣れるまで手厚くサポートし、ご自身で更新できるようになったら保守管理のみに切り替えるなど、お客さまの状況に合わせて柔軟に変更いただけます。
ロゴ・バナー・印刷物・スライド制作について
ロゴ・バナー・印刷物・スライド制作について
ホームページ以外にはどのようなものの制作を依頼できますか?
ロゴ、名刺、チラシ、パンフレット、ショップカードなどの印刷物に加え、ヘッダー画像やバナー、LINEのリッチメニューといった一枚画像の制作も承っております。
プレゼン資料やスライドの制作もお願いできますか?
はい、可能です。CanvaやPowerPointなど、お客様のご要望に合わせて使い慣れたツールで資料を制作いたします。
印刷物の手配までお願いできるのでしょうか?
はい、お任せください。デザイン制作だけでなく、印刷会社への入稿手配までサポートいたします。ネット印刷の使い方が分からないという方でも、お手元に完成品が届く状態まで責任を持って対応いたします。
打ち合わせ・エリアについて
打ち合わせ・エリアについて
直接会って打ち合わせをすることはできますか?
さいたま市内、および東京都内であれば、直接お会いしてのお打ち合わせが可能です。顔を合わせてじっくりとお話しすることで、より想いに沿ったご提案ができます。
遠方の場合、相談はどのように進めますか?
ZoomやGoogle Meetなどのオンライン会議ツールを使い、全国どこからでもご相談いただけます。画面を共有しながら、対面と変わらないスムーズな進行が可能です。


